サポートへのお問い合わせ

まずお問い合わせの種類を選び、必要な情報をまとめてお知らせください

導入前のご相談は専用フォームからメールを作成できます。ご利用中の接続・ビルド・推論・請求に関する問題は、コンソールからチケットを送信してください。お問い合わせ方法はメールとコンソールのチケットの2種類です。

導入前のメール

機種・プランの相談

用途、希望拠点、機種、利用期間、利用開始予定日をお知らせいただくと、必要な構成をまとめて確認できます。

対象
初めてのご利用・構成の比較
必須項目
ワークロードと希望拠点
コンソールのチケット

技術サポート

ご利用中の注文については、注文番号、ノードの拠点、OSバージョン、影響範囲、再現手順、機密情報を除いたログをお知らせください。

優先度の判断基準
影響範囲と再現性
認証情報
メールや添付ファイルに記載しないでください
キャパシティ計画

複数台のご相談

必要なノード数、同時実行タスク数、納期、ストレージの追加、Thunderbolt 5での接続要件をお知らせください。

2機種・6拠点
注文内容の確認

請求に関するお問い合わせ

注文番号、支払い方法、支払い日時、確認したい記録をお知らせください。カード情報や決済キーの全情報は送信しないでください。

USDの請求記録は注文ごとに確認します
お問い合わせの振り分け

お問い合わせに最も近い項目を選択してください

4種類のお問い合わせ項目は常に表示されます。選択すると該当する情報欄に移動しますが、ほかの問い合わせ方法は表示されたままです。構成の相談と技術的な問題の両方に該当する場合は、ご注文済みかどうかを基準にお選びください。

導入前の相談メール

用途・拠点・必要容量を確認できる構成情報にまとめる

このフォームからウェブサイトのサーバーにデータが送信されることはありません。入力後、問い合わせ内容の要約とsupport@armmesh.com宛てのメールが作成されます。内容をメールソフトで確認して送信してください。

初めてのご利用・複数台の計画に

導入前の構成チェックリスト

アカウントのパスワード、アクセスキー、署名用証明書、プロジェクトの機密情報は入力しないでください。未定の項目は「相談したい」を選択できます。

利用開始予定日
ストレージ・接続の追加オプション
予定するノード数、同時実行タスク数、1タスクあたりの所要時間、データ量、時差をまたぐ引き継ぎ方法をお知らせください。
利用プラン全体を先に確認

注文済みのお客様向けサポート

発生時刻・影響範囲・再現手順をまとめて問題を説明

ご利用中の注文については、コンソールから送信したチケットにアカウント情報が自動で関連付けられるため、継続的な調査に適しています。下のフォームで機密情報を除いた要約を作成し、コンソールのチケットやメールに貼り付けることもできます。

診断情報を整理

技術サポート・請求確認チェックリスト

添付ファイルはファイル名を読み取って要約を作成するために端末内でのみ処理され、ウェブサイトにアップロードされません。メールソフトを開いた後、機密情報を除いたファイルをご自身で添付してください。

タイムゾーンも記載してください。「さっき」「午前中」など、時刻が特定できない表現は避けてください。
ファイルが選択されていません
パスワード、キー、トークン、署名情報、プロジェクトのソースコード、顧客データを削除してください。メールの下書きにファイルが自動添付されることはありません。
トラブルシューティングガイドを見る

提供中の6拠点

アクセス元・リポジトリ・成果物の流れから拠点を選定

ArmMesh M4とArmMesh M4 Proは、いずれも6拠点から注文できます。実際の提供状況はコンソールに表示される最新情報をご確認ください。お問い合わせの際は、チームの所在地、コードリポジトリの場所、主な成果物の送信先をお知らせください。

SG

シンガポール

東南アジアのチームや、コードリポジトリ・成果物の保存先・APIサービスが主に東南アジアにあるワークフローに適しています。

お知らせいただきたい情報:主なアクセス都市とアップロード先
JP

日本(東京)

日本国内や北東アジアからのアクセスに適しています。低遅延の画面操作や継続的なコード同期が必要なチームにおすすめです。

お知らせいただきたい情報:画面操作の割合とリポジトリの場所
KR

韓国(ソウル)

韓国国内や周辺地域からのアクセスに適しています。リモート開発、ビルドキュー、北東アジア向けの自動化タスクに利用できます。

お知らせいただきたい情報:同時実行タスク数とアクセス時間帯
HK

香港

華南と東南アジア間の連携に適しています。お問い合わせの際は、現地ネットワーク、リポジトリ、成果物の送信経路もお知らせください。

お知らせいただきたい情報:データの流れとファイルサイズ
US-E

米国東部

北米東部や西欧向けの継続的インテグレーション、成果物処理、画面操作をあまり伴わないMLX APIタスクに適しています。

お知らせいただきたい情報:サービスの呼び出し元とビルドキューの場所
US-W

米国西部

北米西海岸のチーム、コードホスティング、成果物サービスに適しています。アジアのメンバーとの時差を考慮した引き継ぎにも便利です。

お知らせいただきたい情報:引き継ぎ時間帯と主なアクセス都市
拠点は地理的な距離だけで選べるものではありません。

画面操作では往復遅延、CI/CDではリポジトリや成果物への経路が重要です。MLX APIの利用では、リクエスト元とモデルファイルの同期方法も考慮する必要があります。リモートアクセスガイドを確認し、実測した条件をメールでお知らせください。

対応の目安

お問い合わせの情報が揃っているほど、初回の返信から対応を進めやすくなります

以下は通常の対応目標であり、自動返信による判断ではありません。複雑な問題では、ログの追加や再検証をお願いする場合があります。影響範囲を明確にすると、適切な担当キューで対応しやすくなります。

導入前のご相談

用途を確認し、機種と拠点をご提案

ワークロード、同時実行数、拠点、利用期間、追加オプションをご確認ください。通常、1営業日以内に初回の構成案または追加確認事項をご案内します。

スムーズな対応のために 利用開始日、ノード数、主なタスクの所要時間を記載
技術的な問題

影響範囲を確認し、再現手順に沿って調査

コンソールのチケットでは、注文やノードの情報が自動で関連付けられます。影響範囲が明確で再現手順を含むお問い合わせは、通常4営業時間以内に初回の振り分けを行います。

スムーズな対応のために 発生時刻、タイムゾーン、システムのバージョン、機密情報を除いたログを添付
請求に関するお問い合わせ

注文記録と支払い状況を注文ごとに確認

注文番号、支払い方法、支払い日時、確認が必要な項目をお知らせください。通常、1営業日以内に記録の状況を確認するか、次に必要な情報をご案内します。

スムーズな対応のために 同じ内容のチケットを複数作成せず、元のチケットに返信してください

緊急の場合は影響範囲を明記してください

影響を受けるノード数・タスク数、完全に停止しているか、代替手段があるか、最後に正常稼働した時刻をお知らせください。「急ぎ」という説明だけでは、調査に必要な情報が不足します。

データの最小化

送信前に3つのプライバシーチェックを

お問い合わせの情報は、内容の確認と返信、注文との照合、問題の調査、必要な対応記録の保存にのみ使用します。「情報を充実させる」ために、問題と関係のないプロジェクトファイルや個人情報を添付しないでください。

01 必要な情報だけを残す

導入前の相談では用途と必要容量、技術的なお問い合わせでは注文番号、バージョン、時刻、影響範囲、エラー前後の情報を記載してください。

02 機密情報を削除する

パスワード、キー、トークン、署名情報、ソースコード、顧客情報、無関係な人物を特定できる情報を削除してください。

03 要約を確認してから送信

このページで作成した要約を確認し、宛先がsupport@armmesh.comであることを確かめてから、メールソフトで送信してください。

情報の利用目的、保存の根拠、削除方法、ユーザーの権利については、データプライバシーポリシーをご覧ください。お問い合わせに関する情報の確認・訂正・削除・利用制限をご希望の場合も、support@armmesh.comまたはコンソールのチケットからご連絡ください。

次のステップ

機種と拠点が決まったら、構成を選んで注文できます

どちらの機種も、Apple Silicon搭載の専有物理ノードです。仮想マシンではありません。注文時に利用期間、6拠点のいずれか、必要な追加オプションを選択してください。実際の提供状況はコンソールの最新情報をご確認ください。